暇な生保レディのブログ

保険の真の価値は担当がついてこそ

メンタル病む人あるある

過去または現在、芸術活動をしている

 

これはなかなかの高確率で病む人多い。

大学が美大、音大、芸大

図工、美術、音楽の先生

習い事でダンスやってた(ヒップホップよりバレエやコンテンポラリー)

 

暇な生保レディも少し音楽かじったことあるんで、少しわかるんですけど…

芸術やると感受性がめちゃくちゃ豊かになるんですよね。

何かを表現するってことは、そうでないとならないっていうか自然にそうなっていくというか、とにかく人の気持ちに敏感で、思いつめることも多いのかなと。

 

いやそもそもこんなあるあるとかにしたら不謹慎かもしれないんですけど…

商談進めていて申込書も書いて告知書の段階で

「こないだメンタルのことでちょっと病院行ったんですが…」

と言ってくるような、おいーーーそら保険入れへんやないかーーーとなる人たち、そういえば芸術系の人多いなーって日頃思ってたので。

 

ほんと思ってた程度のことなんで、暇な生保レディ的にはあるあるなんですけど、みんながみんなってわけじゃないですからね。←保険かけてる

 

暇な生保レディが音楽かじってたときの同期や先輩後輩も病んで休職とか転職とかけっこういて、そうなってから保険の相談とかされるんですけど…ほんと何もできないので…

芸術経験のある人は、仲間同士で「わたしらメンタルリスクあるし保険入っとかないとね!」みたいな話してくれないかな!?なんつって!!

 

 

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