暇な生保レディのブログ

保険の真の価値は担当がついてこそ

不要不急の鬱診断

連日めちゃくちゃいい天気ですね〜〜引くほど晴れなのにほぼソファーにいます。のんびり映画なんて見てたら、これはこれでイイゾと思えてきました。晴れの日にうちにこもって映画ってある意味贅沢。

 

そう、もう気の持ちようってとこまできてる気がします。病は気から。

 

Twitterでまわってきましたが(暇な生保レディはツイ廃)、

 

コロナによる日々の不安から壁や植物に話しかけるのは全然大丈夫なのでそれで病院に来ないで。ただ壁や植物が返事し出したらすぐ来て。

 

みたいな内容のやつ。

 

これ暇な生保レディも同意見ですね。

今はコロナのことがあるから外出するなってことでしょうけど、コロナがなくてもメンタルのことでそうおいそれと病院行くもんじゃないと思います。

最近ファッション鬱なんて言葉も聞きますし。

 

メンタルのことでの通院歴ある人はほんと保険の診査厳しくなります。

将来保険入れないリスクを冒してまでその薬や診断書がほしいのか、病院行く前に考えてほしい!あ考える余裕ないか、じゃあ受付か診察の先生が言ってほしい!問診票記入する時の質問事項に「受診することで今後一生涯に渡って保険加入が難しくなる場合があることを認識していますか はい/いいえ」みたいなの加えてほしい!なんなら入口にも貼り紙してほしい!

 

診断名がついたほうが心が落ち着くっていうのはわかります。病院行くことで適切な処置してもらえることもわかります。

 

深刻な人は病院行った方がもちろんいいですけど、行こうかどうか迷う〜くらいの人はいったん思いとどまってほしいですね。

不要不急の鬱診断はやめましょう。

 

 

 

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